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1.守護霊霊言 習近平の弁明-中国発・新型コロナウィルス蔓延に苦悩する指導者の本心-
大川隆法;ウィルス蔓延の先に見える“中国共産党の崩壊”。 実際の感染者数は?「世界恐慌」も?これは、「共産党崩壊」への序曲か。 もう一段の危機に備え、日本は、正しい道筋を選び取れ。 世界に感染が拡大している新型コロナウィルスの“震源地”中国。世界覇権の目論見が崩れ、悩乱する習近平国家主席の守護霊が、細菌兵器の存在と、その驚くべき使用目的を吐露した衝撃の霊言を公開。中国に依存する日本が、今取り戻すべき考え方や、必要な政策が示されています。 同時収録 周恩来 エンゲルスの霊言 R・A・ゴールのメッセージ 「天意を感じとって、『信仰ワクチン』を増産することが、正攻法だと感じている。」「まえがき」より。 全4巻 (20/07/31登録)
2.「文春」の報道倫理を問う
大川隆法;報道も経営もすでに破たん寸前か? 本心はどこに?君たちは、それで恥ずかしくないのか。 虚偽満載の悪質本を出した有名出版社の内情に迫る。 政治家や財政人、芸能人のクビを飛ばす「文春」。 そこにリーガルマインドや善悪の基準、そして社会的責任感は存在するのか。 新谷学「週刊文春」編集局長や、中部嘉人 文藝春秋社長の本心はどこに? 嘘だらけの宏洋本を出版したほんとうの狙いとは? 事実の裏取りはしているのか?見えてくる、ずさんな取材体質。 発行部数と利益だけが目的!?いま改めて、その報道倫理を問う。第1章 新谷学「週刊文春」編集局長守護霊の霊言 2020年3月17日 収録/ 第2章 中部嘉人文藝春秋社長守護霊の霊言 2020年3月17日 収録/ 第3章 中部嘉人文藝春秋社長守護霊とヤイドロンの霊言 2020年3月13日 収録 全5巻 (20/06/20登録)
3.中国発・新型コロナウィルス感染 霊査
大川隆法;なぜ、突然起こったのか。どうすれば感染拡大を阻止できるのか。 中国から世界に拡大する、新型悪性ウィルス蔓延の真相に迫る。 このタイミングで発生した理由とは。そこに何らかの天意が隠されているのか。発生原因を探っていくなかで、次々と明らかになる衝撃の真相! 武漢のウィルスの研究所で発生した?これは「序章」にしか過ぎないのか。拡大を阻止する“対抗ワクチン”とは。宇宙からの緊急メッセージ。 「幸福の科学なら当然見解を発表すべき時が来たと思うので、本書を緊急発刊することとした。」「まえがき」より。 全2巻 (20/02/22登録)
4.自由のために、戦うべきは今-習近平vs.アグネス・チョウ 守護霊 霊言-
大川隆法;緊急発刊!中国の全体主義と戦う、香港革命の行方。 中国建国70周年を前に、2019. 9.3 緊急収録。 「逃亡犯条例」改正案の撤回だけでは終わらない。 中国の全体主義に対し、「自由の創設」をめざして香港で『革命』が起こっている。 世界が注視し、予断を許さない香港デモ。習近平(しゅうきんぺい)の腹積もりはどの程度なのか。 民主の女神と称されるアグネス・チョウ、彼女はどこまでやるつもりなのか。 双方の守護霊による赤裸々な主張から、対立の争点を明らかにした衝撃の最新刊。 “世界の中国化”を狙う習近平氏の守護霊と、香港の自由を護ろうとするアグネス・チョウ氏の守護霊の霊言。 同時収録:天草四郎(あまくさしろう)&ハンナ・アレントの霊言。 自由を守る香港革命を支援しよう! 『香港革命』は、「神の革命」でもあるのだ。(「あとがき」より) 全3巻 (20/01/28登録)
5.堺屋太一の霊言-情報社会の先にある「究極の知価革命」-
大川隆法;死後1カ月の体験報告から、政治経済の近未来予測まで。 日本と世界は、どうなる?中国問題の行方を有名評論家の霊が予測。 大阪都構想が失敗する理由。対中国包囲外交の奇策とは。消費増税が引き起こす混乱。 仮想通貨の危険性。GAFAの限界点。 2019年3月10日 収録 全2巻 (19/06/27登録)
6.資本主義の未来-来たるべき時代の「新しい経済学」
大川隆法;なぜアベノミクスは、うまくいかないのか? ゼロ金利なのに成長しない日本経済―。消費増税は大恐慌への引き金か? もはや、マルクス経済学も近代経済学も通用しない。いま、「未来型資本主義」の新原理を提唱する! 2014年11月21日 説法 全1巻 (19/04/24登録)
7.愛は憎しみを超えて-中国を民主化させる日本と台湾の使命-
大川隆法;台湾の自由を守り抜く。中国の民主化を実現させる。 誰も言えなかった「中台問題」の正論が、この一冊に! 2019年3月3日に開催された台湾講演、中国による占領危機の中で台湾の進むべき 未来を指し示した著者渾身の政治提言。さらに2月11日、中国問題の核心を喝破した名古屋での『毛沢東の霊言』講義を収録。 日本と台湾から、中国を変える自由と繁栄の力を。 台湾にある「自由・民主・信仰」を中国本土に広げ、民主化へと導け。/第1章 愛は憎しみを超えて 2019年3月3日 説法/ 第2章「人間の幸福」と「国家」について ─質疑応答─/第3章「自由・民主・信仰」が世界を救う ─『毛沢東の霊言』講義─ 2019年2月11日 説法 全2巻 (19/04/23登録)
8.日本を亡ぼす岩盤規制--既得権者の正体を暴く
上念 司(著);飛鳥新社 2018年10月 全4巻 アイサポートkirara (19/03/31登録)
9.成長なき時代のナショナリズム
萱野 稔人 著;KADOKAWA 2015年10月 全3巻 アイサポートKirara (19/01/01登録)
10.経済ヤクザ
一橋 文哉 著;政界や企業に食い込み、マネーを貪った「経済ヤクザ」たち。日本の経済ヤクザの興亡を覆面ジャーナリストが詳しく解説する「闇社会経済図鑑」   KADOKAWA 2017年10月 全4巻 アイサポートKirara (19/01/01登録)
11.世田谷一家殺人事件 −− 韓国マフィアの暗殺者
一橋 文哉 著;2000年12月31日、世田谷区上祖師谷の四人一家が無残な状態で発見された。真犯人に迫るノンフィクション   KADOKAWA 2017年11月 全4巻 アイサポートKirara (19/01/01登録)
12.電通 巨大利権
本間龍;五輪エンブレム騒動、ネット広告費不正請求、東大卒女性社員の過労自殺。不祥事続出のブラック広告代理店・電通はそれでも巨大利権を掌握し、肥大化が止まらない。洗脳広告支配から脱出せよ!巨大イベントで大儲けの仕組み、東京五輪ボランティアに参加してはいけない理由がわかる。 全3巻 (18/12/10登録)
13.麻原彰晃の霊言-オウム事件の「本当の動機」と「宗教的けじめ」-
大川隆法;2018年7月6日 死刑執行直後に緊急収録。 なぜ、「地下鉄サリン事件」を起こしたのか?なぜ、宗教を騙る犯罪集団ができてしまったのか? オウムの罪と麻原の過ちを、本来の宗教の立場から解明する。 日本を震撼させた事件から23年―。 被害者とその遺族に対する謝罪の意はあるか? 宗教界全体の信用を失墜させた罪。 オウムの思想性と社会的問題点を多角的に検証。 両親への恨みと国家への復讐心…。 怒りと嫉妬にまみれた男の死後の行き先とは。 オウムが犯した罪は、決して許されない。 2018年7月6日 収録 全3巻 (18/09/27登録)
14.ルポ沖縄 国家の暴力――現場記者がみた「高江165日」の真実
阿部岳;人口140人ほどの自然豊かな「東村(ひがしそん)高江(たかえ)」 平成16年7月、集落を囲むように「米軍ヘリパッド」の建設が始まった。自宅周辺をオスプレイが飛び交う。建設に抗議する市民に政府は本土の機動隊500人を派遣。排除のため、むき出しの暴力が市民に牙をむく。「しずかな普通のくらし」を求める沖縄の声を強権発動してまでも抑え続ける政府。記者の目に映ったのは、この国の危機の縮図であり、明日の本土の姿だった。本土では伝えられない、沖縄の山奥で起きた「165日間」。現場に通い詰めた記者の告発。 全3巻 (18/07/16登録)
15.武器輸出大国ニッポンでいいのか
池内了 古賀茂明 杉原浩司 望月衣塑子;武器輸出三原則を突然撤廃した安倍政権、「死の商人国家」「学問の軍事利用」。急に進むその知られざる実情は・・・(ブックカバーより)「メイド・イン・ジャパン」を平和産業の代名詞に、本書のメッセージが迷いの中にある大企業の幹部に、その下請けとして日本のものづくりを支えてきた職人の方々に、さらに研究者の方々に届くことを願っている。(まえがきより) 全3巻 (17/10/10登録)


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