◎ 政治・経済・社会・法律/  政治   ◎
146 件の検索結果があります。
10 ページ中の 1 ページの結果を表示します。
1.岸田文雄外務大臣 守護霊インタビュー 外交 そして この国の政治の未来
大川隆法;「ポスト安倍」最有力候補の「深層心理」にアクセス。待ったなしの外交と国防、差し迫った政治課題への本音を探る。 Q.米軍の沖縄撤退と尖閣問題。Q.「日韓合意」に隠された真相とは。Q.北の核ミサイル対策は。 Q.憲法改正とアベノミクスについて。 「ポスト安倍」にもっとも近い政治家と噂される、その実力を見抜く。 2016年7月31日 収録 全2巻 (18/01/09登録)
2.世界史の大転換
佐藤 優、宮家 邦彦;どうして「理想が勝つ国」アメリカは、トランプを大統領候補に選んだのか? テロの連鎖はどこまで続くのか? 中国の軍拡は日本を飲み込むのか? なぜ「歴史の終わり」どころかイギリスのEU離脱など、ポスト冷戦期には想像もできなかった出来事が次々に起こるのか? その変化の本質を知るには、日々のニュースから目を離さず、同時に背後にある因果・相関関係を見抜く本物の「歴史的大局観」が必要になる。そうした離れ業のできる数少ない天才が、国際情勢の原理を知り抜いた佐藤優氏、宮家邦彦氏という二人のプロフェッショナルだ。 中東、中央アジア、欧州、アメリカ、中国とまさに「地球を一周」しながら語り尽くされるのは、米大統領選、IS、パナマ文書、イギリスのEU離脱など最新の世界情勢とともに、その裏で地殻変動を起こす「世界史の大転換」である。 それがわかれば日本はどうすれば生き残れるのか、という戦略もおのずと浮かび上がるはず。常識の通じない時代で未来を正確に読むために、いま知るべきことがすべて詰め込まれた、圧倒的な密度の一冊。 全1巻 (17/12/14登録)
3.吉田茂元首相の霊言 戦後平和主義の代償とは何か
大川隆法;アメリカ頼みの国防軽視、信念なき経済優先主義、「吉田ドクトリン」の呪縛から、日本の政治を解き放つために。今日の危機を招いた張本人に、その真意と罪を問う。日本は、いつから自分の国を守れなくなったのか。戦後日本の政治の方向性を定めた元首相は、現代の国防危機や政治低迷をどう考えているのか。戦後体制の源流にある矛盾と誤りを検証する。 2017年10月5日 収録 全2巻 (17/11/27登録)
4.「報道ステーション」コメンテーター 後藤謙次 守護霊インタビュー 政局を読む
大川隆法;ジャーナリズムは、いま日本をどうしたいのか。テレビでは語れない政治の争点は、これだ。争点隠しや論点のすり替えに騙されるな。もっと本質的な議論をしよう。 ベテラン・ジャーナリストの本音からメディアと政界の問題点が浮き彫りに。 2017年9月26日 収録 全2巻 (17/11/25登録)
5.中国民主化運動の旗手 劉暁波の霊言 自由への革命、その火は消えず
大川隆法;人権の抑圧、情報統制、そして粛清―メディアでは報道されない自由なき独裁国家・中国の実態。中国人初のノーベル平和賞受賞者が後世に託す、民主化への熱きメッセージ。死後8日目の復活!過去世はあの幕末の志士!? 2017年7月21日 収録 全2巻 (17/11/20登録)
6.二階俊博自民党幹事長の守護霊霊言 “親中派”幹事長が誕生した理由
大川隆法;政権の「延命」がいちばん大事!?タカ派政権と見せつつ、水面下では中国の「属国」になる準備も進行!?安倍政権は、この国を“安楽死”させるつもりか。自民党のNo.2は、国を守る責任を、どう考えているのか。 2016年8月29日 収録 全3巻 (17/11/15登録)
7.守護霊インタビュー 金正恩 最後の狙い
大川隆法;戦争か?降伏か?それとも―。「]デー」が迫る北朝鮮問題。追い詰められた独裁者の本心と、北朝鮮が望む「事態の着地点」とは。逃げ道を塞がれた独裁者。強気の交渉に垣間見える焦りと迷いとは? 2017年10月11日 収録 全2巻 (17/11/11登録)
8.『永遠なるものを求めて』人生の意味とは、国家の理想とは
大川隆法;なぜ、北朝鮮のような国が存在するのか。自由を奪われた人びとのために、日本人が、訴えるべき正義とは。人類普遍の真理から導きだされた「個人」と「国家」の幸福論。私たちは、何のために生きるのか。この国は、どう変わるべきなのか。/第1章 人生を深く生きる―「生まれてきてよかった」と言える人生と幸福な社会の築き方 2017年4月23日 説法/第2章 永遠なるものを求めて―「人を不幸にする全体主義国家」をなくすために 2017年5月14日 説法 全2巻 (17/10/14登録)
9.繁栄への決断 「トランプ革命」と日本の「新しい選択」
大川隆法;日本よ、「トランプ革命」に合わせて舵を切れ!この選択が、今後“300年の繁栄”を実現させる。トランプ革命をどう受け止め、これからの日本の政治や世界の政治経済をどう考えるべきか?政治家やマスコミ、専門家にもわからない2017年以降の指針が、この一冊に。TPP、生前退位、日米関係、ロシア外交、対中戦略、イスラム問題、EU危機。激変する世界情勢のなかに、未来文明を創造する鍵がある!「トランプ革命」によって世界はこう変わる! 第1章 真理への道―地球規模で進む繁栄への革命/ 第2章 文明の盛衰を分ける政治のイノベーション―政治の論点について/ 第3章 ポスト・グローバリズムへの経済革命―「政治の論点について」質疑応答 全2巻 (17/10/14登録)
10.アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言
大川隆法;米大統領選直前!英日対訳 あの世からのメッセージ。トランプか?ヒラリーか?アメリカ建国の父が望む“選択”とは。人種差別問題、経済対策、そして対中・対露戦略―初代大統領が考える、“強いアメリカ”復活の条件。 私は神の特別の使命を担っていた。日本は今こそ、変わるべき時なんだ。−ワシントン霊。 2016年9月22日 ジョージ・ワシントンの霊言 全2巻 (17/10/13登録)
11.緊急守護霊インタビュー 金正恩vs.ドナルド・トランプ
大川隆法;世界が注目する北朝鮮問題のトップ・シークレット。「南北を統一し、日米に戦いを仕掛ける」(金正恩守護霊) 「核ICBMを使用し、北朝鮮の主要施設をすべて破壊する」(トランプ守護霊) 北朝鮮問題は、いよいよ最終局面へ―北の弾道ミサイルが日本上空を通過した8月29日の午後に、守護霊インタビューを敢行。暴走する北朝鮮の「シナリオ」とは。トランプの「本心」と「決断」とは。 2017年8月29日 収録 /序章 開戦前後シミュレーション/第1章 金正恩の守護霊霊言―若き独裁者、その狂気の作戦とは/第2章 トランプ守護霊霊言―あのキューバ危機対応を思い出させる強硬策、その中身 /終章 トランプは「大技」をかけようとしている 全2巻 (17/10/11登録)
12.国軍の父・山県有朋の具体的国防論
大川隆法;自分の国を自分で守るために。政治家やマスコミができない、“あたり前の議論”をしよう。「憲法9条」をどうする?「核装備」は必要か?国を守る「勇気」と「気概」とは?北朝鮮によるミサイルの挑発や拡大を続ける中国の軍事力と覇権主義―抽象的な言葉で責任をとらない政府と日本の危機を伝えないマスコミにNO!いま、私たちが知りたいのは、この国を守るための現実的な方法。国軍の父が、若い世代の疑問に答えてくれた。 2017年5月30日 収録 全2巻 (17/09/25登録)
13.戦後保守言論界のリーダー 清水幾太郎の新霊言
大川隆法;緊急発刊。日本よ、滅亡か?核武装か?肚を決めよ。核開発を進める北朝鮮、覇権拡大を目論む中国、そして弱体化する安倍政権とトランプ政権…保守の権威が斬り込む、日本存続の条件とは。ほんとうのことを、伝える勇気を。保守側の人たちから、左翼側の人たちまで必読!この国の平和を守るための政治・外交・軍事テキスト。 2017年7月19日 収録 全2巻 (17/09/21登録)
14.「戦えない国」をどう守るのか 稲田朋美防衛大臣の守護霊霊言
大川隆法;国民の命を守るために、いま、防衛大臣の本心を問う。「北朝鮮問題」への政府の本音とは?「中国の軍拡」に対する国防戦略とは?もし、いま北朝鮮が核ミサイルを発射したら政府は国民を守れるのか!?衝撃の新事実!過去世は、あの海軍大将!? 2017年4月26日 収録 全2巻 (17/08/04登録)
15.トランプ新大統領で世界はこう動く
大川隆法;強いアメリカの復活で、日本の繁栄も実現する。日米の信頼関係は、再び“世界の原動力”となる!「トランプ勝利」を2016年1月から見抜いていた著者の緊急出版。 TPP、IS問題、北の核、中国の軍拡、ロシアの未来。トランプ新大統領が正しい選択である、これだけの理由。米大統領選の翌日、11月10日収録! アメリカ大統領選は、日本にとっても世界にとっても良い結果になりました。知恵と勇気を備えた大統領だと思います。 ※本書は、英語で収録された法話と質疑応答に和訳を付けたものです。 全1巻 (17/07/26登録)


てんドリームのロゴ bd.cgi Version 1.00
Copyright (C) 2002-03 By Nigel / Dots-dream Group.(aruaru10_dream@nifty.com
)