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641 件の検索結果があります。
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1.見えざる日本の難民 第5回
木村元彦;(すばる2018年5月号)ジェノサイドに対してNOを突きつけることなく、今年1月12日に河野太郎外務大臣がミャンマーの首都ネピドーへ入ってアウンサンスーチー国家最高顧問と会談した上でロヒンギャ難民帰還のために25億円の支援を申し出た。このときの河野外相のコメントは「ミャンマー政府に寄り添う」「まず避難民に帰ってもらうことが先決」だった。 全1巻 (18/06/26登録)
2.対談 エクストリームなミライへ
古川日出男・佐々木敦;(新潮2018年4月号)いわゆる神の視点のように、自分が全部扱って、本当はこの順番なんだけどわざわざシャッフルして、「前衛的で実験的でしょ?」というやり方では成り立たなくて、外にいながらも作家自体が中に入ってしまう、作家も封じ込める、それが多分、自分の目指しているところです。 全1巻 (18/05/29登録)
3.高校生からわかるイスラム世界 池上彰の講義の時間 UT289
池上彰;世界の4人に1人はイスラム教徒。それなのに私たちは、彼らの本当の姿をほとんど知らないのでは?イスラム世界が経済をはじめ、世界情勢を動かしつつある今、イスラム教を知ることが不可欠―。だから教えて、池上さん!イスラム教の起源や戒律から、絶えない紛争の理由、そして「イスラム国」。池上彰が高校生に語った講義をわかりやすくまとめた、本当のイスラム世界を知るための必読書! グループうさぎ 全3巻 (18/04/11登録)
4.魂でもいいから、そばにいて ―― 3.11後の霊体験を聞く
奥野修司著;新潮社 2017年2月25日、2017年4月30日8刷 ISBN:978-4-10-404902-8  未曾有の大震災で最愛の人を喪った絶望の淵で・・・今まで語れなかった。でも、どうしても伝えたい。  「津波で逝った愛娘の魂は、3年後、母のもとに戻った」「亡兄からの〈ありがとう〉」「霊でも〈抱いてほしかった〉」  不思議でかけがえのない“再開の告白”大宅賞受賞作家が紡いだ、“奇跡と再生”の記録(ノンフィクション)。 全4巻 (18/03/28登録)
5.瞬間にのみ生きる詩人 帷子耀詩集 『スタジアムのために』書評
望月昶孝;日本読書新聞1973年11月5日号(第1731号)掲載 全1巻 (18/02/17登録)
6.野生の文学(ワイルド・リット)を追って
古川日出男;(新潮2017年11月号)ここに掲載した『一つの世界?』という文章は副題にもあるようにフィンランドで私の口から読みあげられた。ただし日本語ではなかった。デイヴィッド・ボイドの手による英訳原稿を読んだ。 全1巻 (18/01/30登録)
7.お茶の時間 75 夫婦(3) 円城塔さん×田辺青蛙さん
マガジンハウス『クロワッサン 2017年11/25特大号』掲載のインタビュー 全1巻 (18/01/24登録)
8.同じ釜の本を食らう 24釜目 『読書で離婚を考えた。』円城塔、田辺青蛙
町田康・吉川トリコ・塚本珠理;マガジンハウス『Hanako 2017-10-26』 掲載クロスレビュー。編集:鳥澤光 全1巻 (18/01/01登録)
9.日本一小さな航空会社の大きな奇跡の物語
奥島 透 著;ダイヤモンド・ビッグ社 2016年4月 全2巻 アイサポートKirara (17/12/12登録)
10.見えざる日本の難民 第1回
木村元彦;(すばる2017年3月号)2015年末で難民、難民申請者の数は過去最高で6530万人に上った。「難民の年」と言われた2016年も増加傾向にあり、ヨーロッパでは地中海を渡ろうとして亡くなった人の数がこの一年で5000人を超えたと言われている。リオ五輪では史上初めて難民の選手団が組織された。世界で113人に1人が難民化しているというこの時代に「日本には難民は来ない。いない」と言い切れるはずがない。 全1巻 (17/10/31登録)
11.英語で読む スティーブ・ジョブズ UT285
トム・クリスティアン キーワード解説 山久瀬洋二;ステーブ・ジョブズの生涯をコンパクトにまとめた、読みやすい英文と日本語の対訳本。  ファイルはWin-BES(2級英語点訳) グループうさぎ 全3巻 (17/10/28登録)
12.悩みが消えてなくなる60の方法 UT286
植西聰;今、何かに悩んでいる方へ。この本にはたくさんのデータに基づいてまとめられた悩みの解消法が紹介されています。 グループうさぎ 全2巻 (17/10/28登録)
13.在日朝鮮人 『やくざの墓場 くちなしの花』
笠原和夫・荒井晴彦・絓秀実;『昭和の劇 映画脚本家 笠原和夫』(太田出版)「第三部『仁義なき戦い』と実録路線」より。帷子耀「ふかまる秋に」(『映画芸術 1973年12月号』)への言及あり 全1巻 (17/08/21登録)
14.レムのココが面白い&こんな人にオススメ 円城塔
円城塔;国書刊行会 スタニスワフ・レム・コレクション完結記念フェア限定小冊子『レムとの遭遇 ガイドブック』より 全1巻 (17/07/30登録)
15.作家夫婦が記す往復エッセー
(稔);日経新聞2017-07-19夕刊文化面「自由席」。円城塔、田辺青蛙共著『読書で離婚を考えた。』(幻冬舎)に関しての記事 全1巻 (17/07/22登録)


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