◎ 読み物/詩歌・俳句・短歌・戯曲 ◎
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1.ラジオ
フランシス・ポンジュ;嶋岡晨訳。『新詩人 1956年8月号』嶋岡晨訳詩集より 全1巻 (17/04/18登録)
2.辻征夫詩集 UT280
谷川俊太郎編;やさしくて、茫洋として、卑下もせず、自慢もしない、 そんな辻征夫の世界から谷川俊太郎が選んだ70篇。 辻と谷川の対談も併せて収録。 グループうさぎ 全2巻 (17/02/14登録)
3.辻征夫詩集成 新版 UT278
辻征夫;辻征夫の全詩集『学校の思い出』『いまは吟遊詩人』『隅田川まで』『落日』『天使・蝶・白い雲などいくつかの瞑想』『かぜのひきかた』『鶯』『ヴェルレーヌの余白に』『ボートを漕ぐおばさんの肖像』『河口眺望』『俳諧辻詩集』『萌えいづる若葉に対峙して』、それに物語『絵本摩天楼物語』を加えた詩集成。 グループうさぎ 全6巻 (17/02/08登録)
4.船出 US1485
辻征夫;『いまは吟遊詩人』『隅田川まで』など10冊の詩集から心に沁みる40篇をセレクト。 グループうさぎ 全1巻 (17/01/09登録)
5.さくらのこえ US1461
堀江菜穂子;生まれた時に重い障害を持った作者が詩作に目覚め、成人の日を迎えることができた。 彼女の強い心に拍手を。 グループうさぎ 全1巻 (16/12/23登録)
6.団地
阪本順治;(シナリオ2016年7月号)大阪近郊にある、古ぼけた団地。昭和の面影を残すその一角で、山下ヒナ子は、夫で元漢方薬局店主の清治とひっそりと暮らしていた。半年ほど前に店を閉め、引っ越してきたばかり。腰は低いがどこか世を捨てた雰囲気に、住民たちは好奇心を隠せない。 全1巻 (16/09/27登録)
7.青空虚空 連作〈たそがれる幼年期の昔々〉
帷子耀;地下演劇社『地下演劇 No.3』(1970-12-01)、「少年少女文学論集」に掲載の詩。『騒騒 8号』掲載の詩「夢なんか塗たくっちゃえのおまじない」を修正、改題 全1巻 (16/09/03登録)
8.漏刻
帷子耀;地下演劇社『地下演劇 No.4』(1971-11-11)、「少年少女文学全集」に掲載の三角形の詩 全1巻 (16/08/22登録)
9.せんせいけらいになれ US1451
灰谷健次郎;「詩」に「まちがい」はありません。何でも感じたことを言葉にしてみよう!先生に、お父さんやお母さんに、飼っている犬に、大きな声で話しかけてみよう。そこから「詩」がはじまるのです―。著者・灰谷健次郎の17年間の教師生活の結晶!子どもたちのみずみずしい言葉が、大人の常識を確実に引っくり返してくれます。 グループうさぎ 全2巻 (16/08/01登録)
10.てのひらに落花−−俳句のある人生
富士真奈美著;本阿弥書店 2008年5月 ある事象を縷々書いて一句で締めくくったり、ある一句から発想を得て書き進めていったり、そんな俳句を巡る浮世話の数々。総合俳句誌『俳壇』、タウン誌『神楽坂まちの手帖』の連載をまとめて単行本化。 全2巻 アイサポートKirara (16/07/11登録)
11.合同句集「たてもん」
魚津市立図書館川柳教室 川柳えんぴつ魚津の会編集;1998年10月 川柳教室が発足して20年、記念として会員・故人・講師の作品をまとめ、合同句集を発刊 全1巻 アイサポートKirara (16/07/11登録)
12.川柳合同句集「たてもん2」
魚津川柳教室 川柳魚津の会編集;2008年10月 20年から30年を経て教室に参加している18名が日常の中で詠んだ句、また、大会などで入賞した句など30周年記念として発刊。 全1巻 アイサポートKirara (16/07/11登録)
13.詩集 うつむく青年
谷川俊太郎 著;1971年9月 サンリオ出版 楽譜点字含む 全1巻 アイサポートKirara (16/07/11登録)
14.日本人が大切にしてきた季節の言葉
復本一郎著;日本の季節にかかわる言葉は、2万語近くもある。特にその中から、次世代に伝えたい季節の言葉を選び160を紹介。青春出版社 2007年11月 全3巻 アイサポートKirara (16/07/11登録)
15.川柳集 あんた
徳道 かづみ著;大阪・プラスチックチェア 2004年6月 若人のこころ模様 全1巻 アイサポートKirara (16/07/03登録)


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