◎ 読み物/エッセイ・日記・紀行文 ◎
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1.ネにもつタイプ(197〜202)
岸本佐知子;(ちくま2018年7〜12月号)日々の気づき(197)、茶色(198)、ひぎる(199)、質問(200)、センター(201)、乗るとき(202) 全1巻 (19/05/28登録)
2.「近未来」としての平成
橋本治;(群像2019年4月号)いったい平成とは何だったのか? 『草薙の剣』で昭和・平成という時代の連なりを描いた作家・橋本治が病床で書きついだ未完の大型評論。 全1巻 (19/05/28登録)
3.妻が願った最後の「七日間」
宮本英司;ガンで亡くなった妻の残した言葉を、夫婦の歩みとともに綴った作品。朝日新聞の投稿欄に掲載後、SNSで19万人がシェアするなど大反響を呼んだ。 全1巻 (19/05/20登録)
4.平成は終わる うやうやしく
金井美恵子;朝日新聞2019年5月2日(木)朝刊19面「令和に寄せて」寄稿文 全1巻 (19/05/16登録)
5.楽しく百歳、元気のコツ
吉沢久子;年を重ねて気付いた大切なこと。毎日を楽しく前向きに生活する秘訣を伝授!ささやかな幸せを大切に、周りの援助への感謝とともに、最後まで自立した人間として生きたい。そして、戦争体験者としてあふれる平和への思い、何度も読み返したくなる百歳のメモリアルエッセイ。 全1巻 (19/05/07登録)
6.ジンギスカンは羊肉とタマネギをひたすらに食べ続ける行事
円城塔;北海道新聞2012年11月1日(木)別刷り、北海道新聞創刊70周年広告特集「ジンギス刊」5面掲載のコラム 全1巻 (19/05/03登録)
7.フランシス・ポンジュ
イタロ・カルヴィーノ;イタロ・カルヴィーノ、須賀敦子訳『なぜ古典を読むのか』(みすず書房)所収 全1巻 (19/05/02登録)
8.ネにもつタイプ(191〜196)
岸本佐知子;(ちくま2018年1〜6月号)お婆さんのパン(191)、「可愛い」のこと(192)、落ち葉掃き(193)、一生もの(194)、河童(195)、休暇と旅(196) 全1巻 (19/04/30登録)
9.ソバ判定法
円城塔;北白川書房「季刊 新そば」No.163 掲載のエッセイ 全1巻 (19/04/30登録)
10.大往生
永六輔;人はみな必ず死ぬ。死なないわけにはいかない。それなら、人間らしい死を迎えるために、深刻ぶらずに、もっと気楽に「老い」「病い」、そして「死」を語りあおう。本書は、全国津々浦々を旅するなかで聞いた、心にしみる庶民のホンネや寸言をちりばめつつ、自在に書き綴られた人生の知恵。死への確かなまなざしが、生の尊さを照らし出す。 全2巻 (19/04/23登録)
11.モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語
内田洋子;イタリア、トスカーナの山深い村から、本を担いで旅に出た人たちがいた。ダンテ、活版印刷、禁断の書、ヘミングウェイ。本と本屋の原点がそこにある。 全3巻 (19/04/09登録)
12.談志最後の根多帳
立川 談志著;梧桐書院 2010年4月 全4巻 アイサポートKirara (19/03/31登録)
13.見えざる日本の難民 第7回
木村元彦;(すばる2019年3月号)なぜ、彼ら彼女たちは日本にいるのか。ひいてはなぜ、私たちは知らなかったのか。そしで、まるで現在のシリアのようにすべての武装勢力が民間人を殺害しているという状況下から逃れて来た人をなぜ守れなかったのか。現在も続く入管や難民の問題はまさにこの問いに立ち返るところから考えなければ答えは出ないであろう。 全1巻 (19/03/25登録)
14.世界のαに関するカルチャー時評 第9回「すぐには言えない」
円城塔;新潮社の電子雑誌「yom yom」vol.54(2019年2月号)掲載。トミヤマユキコ、砂田麻美、円城塔の3名が交代で執筆。半年に1回、3の倍数回が円城塔担当 全1巻 (19/03/19登録)
15.面倒だから、しよう UT298
渡辺和子;『置かれた場所で咲きなさい』の作者が面倒くさがり屋のあなたにもできることの実践編。小さなことに大きな愛をこめるという、シスター渡辺のメッセージ。 グループうさぎ 全2巻 (19/03/17登録)


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